グローレDSボール 評価・口コミ

テーラーメイドのグローレDSボール。
ウレタンディスタンスで飛んで止まるボール。
ロングショットでもショートゲームでも打感が柔らかいことも人気の理由です。

実際に使用している方々の口コミ評価も集まっていますので
参考にしてみてください。
⇒グローレDSボール 使用者の口コミ・評価はこちら


TAYLOR MADE(テーラーメイド) ゴルフボール(1ダース12個入り) GLOIRE DS B1321401 ホワイト

クロムソフトX 口コミ・評価

ブリヂストンレディースで優勝した上田桃子選手も使用するクロムソフトX。

話題のキャロウェイEPICドライバーとの相性が非常に良いと話題になっています。
実際、上田桃子選手もEPICドライバーを使っていますね。

ゴルフダイジェストオンラインにも、多数の口コミ・評価が寄せられていますが
やはりEPICとの組み合わせで飛距離が20ヤード伸びたとの声もあります。
⇒クロムソフトXの口コミ・評価はこちら

打感が柔らかいゴルフボール

打感の柔らかさは、
ドライバーショットのようなロングショット時と
アプローチやパターのようなショートゲーム時では
同じではありません。

ドライバーショットで感じる打感は、
コアの部分の硬度が影響します。

それに対してショートゲームで感じる打感は、
カバーの硬度が影響します。

ロングショットでの打感が柔らかいボールは、
現時点ではブリヂストンのV10がオススメです。

BRIDGESTONE(ブリヂストン) TOUR B V10 ゴルフボール 1ダース 12球入 イエロー RVYX
計測の仕方にもよりますが、
現時点でコンプレッションが最も柔らかいボールです。
また、V10は、2016年モデルからカバーもウレタンになっており
ショートゲームでも打感が柔らかいです。

ゼクシオボール エアロドライブとUX-AEROの違い

ゼクシオボールにUX-AEROが登場しました。

エアロドライブとの違いは??
との質問がありましたので
ご説明させていただきます。

大きな違いは、カバーの部分ですね。
カバーがエアロドライブは反発力の強いアイオノマーです。
UX-AEROは柔らかいウレタンカバーです。
さらにUX-AEROはウレタンカバーの外側にハイブリップコーティングも施されています。

このカバーの違いで
ショートゲーム時の打感やスピン性能がアップしました。
エアロドライブは飛んで曲がりにくいけど
ショートゲームのスピン量が不満だという意見がありましたが、
それが改善されました。

ウレタンカバーだと、柔らかく反発力が弱いことで
飛距離性能が下がったのではないの?という心配も出てきます。
確かにこういった面もありますが、
ミッド層に高反発のアイアオノマーを使い、
ウレタンカバーは超薄にして
極力、飛距離性能が犠牲にならないようにしています。

ゼクシオ UX-AEROの詳細はこちら

ウレタンカバーのボールは飛ばない?

プロや上級者が好んで使用するツアーボールには、
ウレタンカバーが使われています。

これは、スピン量の安定性が最も優先されるからです。

しかし、このウレタンカバーは、
非常に反発力が弱いという欠点があります。

その欠点を補うために、
今のツアーボールや
最近流行りのウレタンディスタンスでは、
カバーを極薄にしてコアやインナーカバーの
飛距離性能を邪魔しないように工夫されています。

最近では、ウレタンカバーでも
十分に飛距離を出すことができるようになっています。

DUNLOP(ダンロップ) SRIXON Z-STAR XV ゴルフボール 1ダース ロイヤルグリーン


キャロウェイクロムツアーの詳細はこちら

ゼクシオ UX-AERO ボール 評価

ゼクシオ2016年最新モデルのボール
「UX-AERO」が登場しました。


ゼクシオUX-AEROの詳細はこちら

2015年辺りから登場し始めた
ウレタンディスタンスボールです。

コアは、中心が非常に柔らかく、
外側になるにつれて硬くなっていきます。
ドライバーショットでは、
インパクトでしっかりと潰れてくれますので、
低スピンで飛距離が出て、曲がりが少ない球が打てます。

2015年モデルのウレタンディスタンスボールと比較して
飛距離性能は格段に上がっているように思います。

また、アイアンショットでも、
全ての番手で適度な柔らかさとスピン量で
アマチュアのセッティングのグリーンにちょうど良い
球の高さとスピン量です。

アプローチでは、
さすがはダンロップで
SRIXONでも話題になった
最新のコーティング技術で
ウエッジにしっかりと食いついてくれるので、
球離れが早すぎず遅すぎず
適度な高さとスピン量が出てくれます。

最安値は、こちらのショップです↓↓

2016NEW ダンロップ XXIO ゼクシオ UX-AERO ゴルフ ボール 1ダース(12…

ツアーボールとウレタンディスタンスはどちらが飛ぶ?

第3のボールとして注目を集めているウレタンディスタンス系ボール。
コアが柔らかく、カバーも柔らかい。
以前は、こんなボールは飛びませんでした。
しかし、テクノロジーの進化により、
コアが柔らかくても反発力の高いボールを
作ることができるようになりました。

実際、このウレタンディスタンスとツアー系ボールでは
どちらの方が飛ぶのでしょうか?

男子プロのようにヘッドスピード50m/s以上の場合、
ツアー系ボールの方が飛びます。

しかし、ヘッドスピード45m/s以下では、
むしろウレタンディスタンスの方が飛ぶ傾向にあります。

平均飛距離と言う話になると
ウレタンディスタンスの方が飛びます。
というのは、コアが柔らかい方が
ロングショット時のスピン量が少なくなりますので、
サイドスピンも少なくなり、
曲がり幅が少なくなるのです。

ですので、ヘッドスピード45以下の方には
ウレタンディスタンスの方が飛ぶと言えるでしょう。

すでに多くのプロが使用している
キャロウェイのクロムソフト。
フィルミケルソンも使用しています。
実際にクロムソフトを購入した方の口コミはこちら
⇒キャロウェイクロムソフトの口コミはこちら(ゴルフダイジェストオンライン)

テーラーメイド グローレDS 柔らかいゴルフボール

テーラーメイドからコンプレッション25という
驚くべき柔らかさのボールが発売されました。


テーラーメイド JP グローレ DS ボール

飛んで曲がらず
スピンが効いて、柔らかい、
全てがそろったボールと言ってもいいでしょう。

さすがにプロ並みのヘッドスピードの方が打つと
飛ばないかもしれませんが、
ヘッドスピードが45くらいまでの
一般的なアマチュアゴルファーなら
ドライバーからアプローチまで
全てのショットで柔らかく良い打感を得られ、
飛んで曲がらないショットを打つことができます。

以前は、コアが柔らかいボールは
反発力が弱く「飛ばない」
と言われていました。

しかし、技術の発達で、
柔らかいボールでも反発力の強いボールを
作ることができるようになりました。

また、柔らかいということは
ドライバーなどのロングショットでの
スピンもかかりにくくなります。
ですので、サイドスピンもかかりにくく曲がりにくくなるのです。

アプローチでは、
柔らかくウエッジに食いつくウレタンカバーで
しっかりとスピンが効いて止まってくれます。


グローレDSの詳細はこちら

タイトリスト プレステージ 比較

タイトリストから
プレステージが発売されます。


プレステージの詳細はこちら

PROV1Xのスピン性や弾道はそのままに、
少しコアを硬くして
飛距離性能をアップさせたボールです。

より飛距離をアップさせたいけど、
アプローチでの打感やスピン性能は
犠牲にしたくない方におすすめです。

直進性の高いボール

ボールによって
ボールの曲がり方が違うのはご存知でしょうか?

明らかなOBの場合には、
どんなボールでもOBかもしれません。

でも、ギリギリOBくらいのボールなら、
曲がりにくいボールを使うことで
ラフに残るようになります。

また、グリーン横のバンカーに入るボールが
グリーンに乗るようなになるでしょう。

どのようなボールが直進性が高いかというと、
いわゆるディスタンス系のボールです。

ディスタンス系のボールは、
コアが柔らかく
ドライバーなどのロングショットでの
スピン量が少ないです。

ですので、飛びますし、
サイドスピンも少ないので
曲がりにくいのです。

評価が高いディスタンス系のボール↓↓

【2015年3月発売!】ブリヂストンゴルフ ファイズ ゴルフボール 1ダース(12球入)★2015年モデ…


MIZUNO(ミズノ) プラチナムJPX ゴルフボール 5NJBM75510 ゴールドパール 1ダース(12個入り)